


<記事によると>
・ネットミームをきっかけに商品を購入したり利用したりした経験があるZ世代は少数派で、95%は購入・利用には至っていないという調査結果が明らかになった。
・SNS上ではミーム発の話題が日常的に生まれているが、実際の消費行動に直結するケースは限られているとみられている。
・ミームに触れる頻度と、実際の購買・利用行動との間には距離があるという見方が示されている。
・調査はネットミームと消費行動の関係について、Z世代を対象に実施されたものだという。
※ 本記事は上記の話題をもとに、事実関係を当サイトで要約したものです。原文の転載ではありません。
以下、全文を読む →>ネットミームをきっかけに商品を購入したり利用したりした経験があるZ世代は少数派で、95%は購入・利用には至っていないという調査結果が明らかになった。
↑95%は草 ほぼ全員やん
↑そらそうよって数字やな
バズってるの見ても財布は動かんわ
むしろ買った5%が気になる どんなミームで動いたのか知りたい
↑それはそう
n数書いてないのモヤるな
>ミームに触れる頻度と、実際の購買・利用行動との間には距離があるという見方が示されている。
↑距離があるんじゃなくてほぼ無関係やろ
↑バズと売上は別物って前から言われてたしな
昔からネタで盛り上がるのと財布開くのは別やったよな
学生の頃、流行りのグッズより結局いつもの店で買ってた記憶あるわ 話題性だけじゃ動かんのよな
三行で
話それるけどミーム自体は普通に楽しいから別にええと思うわ
