

<記事によると>
・スーパーで薬味用の葉物野菜の選び方・買い方を、年上の人が若者に教える場面を描いた漫画がSNSで共感を集めている
・量り売りや小分けパックの扱い方が分からず、買い方に戸惑う若者が一定数いるという
・一人暮らしを始めて初めて、少量ずつ使う葉物野菜の保存方法や使い切り方に悩んだという声が多く寄せられている
・こうした「教わらないと分からない」買い物の知識は世代間で受け継がれにくくなっているとの指摘もある
※ 本記事は上記の話題をもとに、事実関係を当サイトで要約したものです。原文の転載ではありません。
以下、全文を読む →>量り売りや小分けパックの扱い方が分からず、買い方に戸惑う若者が一定数いるという
↑量り売りの仕組み分からんの普通にあるある
↑うちの地元のスーパーはほぼ量り売り消えたわ
大葉とか買っても余らせて腐らせるんよな
一人暮らし始めた時、薬味なんて必要な分だけ千切ればいいって発想がそもそもなかったわ 束で買って使い切れずに終わった
分かる
>こうした「教わらないと分からない」買い物の知識は世代間で受け継がれにくくなっているとの指摘もある
↑教わらな一生知らんままなのは確かにありそう
↑そもそも聞く相手おらんかったら詰みよな
スーパーの店員さんに聞くの意外と勇気いるよな
こういうの漫画で見ると優しい気持ちになるわ 知らないの馬鹿にせんと普通に教えてくれる人ええな
三行で
薬味の話からズレるけど大根の千切りも意外と苦手な人多いらしいで
