

<記事によると>
・リモートワークと出社、どちらが生産性が高いかという議論が根強く続いている
・通勤時間がなくなることで浮いた時間をどう使うかには個人差が大きい
・リモートでは雑談やちょっとした相談のタイミングをつかみにくいという声がある
・出社側では人間関係の摩擦や、常に見られている感覚を負担に感じる人もいる
※ 本記事は特定の記事の紹介ではなく、話題になっている論点を当サイトで整理したものです。
>リモートでは雑談やちょっとした相談のタイミングをつかみにくいという声がある
↑これほんまにある 聞くタイミング逃して結局チャットで長文書く羽目になる
↑5分で終わる話が1時間かかるようになった
通勤なくなって浮いた時間、結局仕事してるだけやったわ
その2時間で副業始めたやつと 惰性で寝てるだけのやつに分かれるらしい
↑それはそう
出社の方が絶対集中できる派なんやが少数派なんかこれ
>出社側では人間関係の摩擦や、常に見られている感覚を負担に感じる人もいる
↑常に見られてる感じがしんどいのはガチ
↑サボってないアピールでPCの前に張り付いてる人おったわ
三行で
前の会社が完全出社に戻した時期にちょうど転職活動しててな 面接でリモート可否を一番最初に聞かれたわ 給料より先に聞かれたのはさすがに笑った それくらい今は判断材料としてでかいんやと思う
うちリモート廃止してから辞める人増えたらしいで
そもそも業種によるとしか言えんやろこれwww
