
<記事によると>
・ある大学とある企業が共同で、大容量データを従来より大幅に短い時間で転送できる基盤を構築したと発表した
・実験では、これまで長時間かかっていたデータ転送が大幅に短縮されたことが確認されたという
・研究チームは、映像や研究データなど大容量データを扱う分野での活用を見込んでいるとしている
・通信インフラの高速化は、今後さまざまな産業分野に波及する可能性があると期待されている
※ 本記事は上記の話題をもとに、事実関係を当サイトで要約したものです。原文の転載ではありません。
>実験では、これまで長時間かかっていたデータ転送が大幅に短縮されたことが確認されたという
↑大幅短縮ってどれくらいなんやろ気になる
↑詳細気になるけど発表だと数字ぼかされがちよな
研究系のニュースって単純にワクワクするわ
こういう基盤系の技術って地味やけど後々めちゃくちゃ効いてくるやつやと思う 実用化までどれくらいかかるんやろな
それはそう
>研究チームは、映像や研究データなど大容量データを扱う分野での活用を見込んでいるとしている
↑映像分野は恩恵デカそうやな
↑研究データの共有が早くなるのはありがたい
こういうの一般に降りてくるまで時間かかるイメージあるけどな
通信インフラって普段意識せんけど、こういう基盤研究の積み重ねで支えられてるんやなって改めて思うわ
三行で
話それるけど回線速くなっても結局ルーターがボトルネックな家多そう
