

<記事によると>
・国会審議が滞ると、「国会が空転すると1日3億円が失われる」という主張が持ち出されることがある
・この「1日3億円」という数字は、衆参両院の年間予算およそ1154億円を単純に365日で割って算出したものだという
・専門家は、国会が空転しても新たに追加の経費が発生するわけではないため、この計算は実態を正確に表していないと指摘している
・議会運営にかかる予算はもともと年間で確保されており、審議が止まっても支出そのものが増減するわけではないとされる
※ 本記事は上記の話題をもとに、事実関係を当サイトで要約したものです。原文の転載ではありません。
以下、全文を読む →>この「1日3億円」という数字は、衆参両院の年間予算およそ1154億円を単純に365日で割って算出したものだという
↑1154億を365で割っただけかい
↑誰でも出来る割り算やんけ
税金って言うと一気に説得力出るからな
止まってても給料自体は発生してるやろうし、そこだけ見ると分からんでもないけど
それはそう
>専門家は、国会が空転しても新たに追加の経費が発生するわけではないため、この計算は実態を正確に表していないと指摘している
↑空転しても経費増えるわけやないんか
↑予算はもう決まってるってことやな
空転してる方がむしろ何も動かんから得なんじゃとか思ってまうわ
毎回この数字持ち出されるけど、いつも同じ計算方法な気がするわ 分かりやすいから使われるんやろうけど
三行で
話それるけど国会中継ってBGMないと逆に眠くなるよな
